働くダラ母

趣味の海外ドラマと時々仕事、家事、育児を綴るダラなワーママブログ。

NYガールズダイアリー 〜大胆不敵な私たち〜 シーズン2第3話 ネタバレ感想

今回はお仕事回だったね!
ジェーンにはつらい現実だったけど…

. ※こちらはアメリカ版なので字幕なしですね…

シーズン1のネタバレ感想記事はこちらからどうぞ。

目次

ストーリー

ジェーンはインサイトを解雇されて他の出版社に雇ってもらおうとするが、テレビ出演のせいでことごとく断られてしまう。
しかし一社が面接をしてくれるということで出向くと、そこでもテレビ出演のことがバレてしまい断られそうになる。
ジェーンはめげずにフリーランス契約でもいいからと言い、医療制度についての記事を書いて持ち込むことに決める。
サットンの紹介で出会った医者のベンにインタビューしたジェーン。
ベンの人柄に触れ好感を持ち今度食事をすることになる。
サットンとキャットの勧めもありスカーレットに戻りたいと思ったジェーンはジャクリーンに会うが、スカーレットに戻ることは断られてしまう。

サットンは宝石の撮影をオリヴァーから任される。
ギャラリーの空きがなくビザ切れの心配があるアディーナを助けようとキャットがサットンにアディーナを雇うよう勧める。
サットンはコンセプトに合わないと断ろうとするが検討することになり、悩みに悩んでアディーナに頼むことにする。
しかしアディーナはサットンの指示に従わずキャットと険悪になってしまう。
それに気づいたアディーナはサットンに謝り指示に従って撮影するが、サットンもアディーナもなかなかよいと思える写真が撮れない。
そこでサットンは素人モデルにメイクなしで宝石を飾り撮影することを提案し、ジェーン、サットン、キャット3人の肌を使って撮影する。
撮影は成功し、オリヴァーにも認められるサットン。

ジャクリーンはクレオにボディーポジティブと言うタイトルの記事でぽっちゃりした女性を記事にするのはいいが健康を訴えるべきだと意見をする。
しかしジャクリーンは自分の体を素直に受け止めることこそ健康に良いと言って受け入れない。
クレオは役員も同じだと意見だと言うが、ジャクリーンは従わず90年代に廃止した編集後期を復活させ、自分の体を好きになることが健康によいという意見を書いたと伝える。

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感想

クレオがちょっと嫌な感じがするけど、ジャクリーン負けてないよね〜
ジャクリーンはシーズン1から一貫して好感度高いわ。
そしてサットンとキャット、ジェーンに戻ってきて欲しいのはわかるけど、社会としては甘い考えでは?と思う。
特にスカーレットは予算が厳しいと話している会社だからね…
人手不足ならまだしも…
そしてジェーンもジャクリーンに甘えようとしてて、今回ジェーンを受け入れずに引き離したのは正解だと思う。
ジェーンにとっては厳しいけど…
まだまだ続きが気になる!
シーズン2もおもしろいわ〜

このドラマを観る方法

2019/3/29時点でHulu独占配信。
Huluで観るのが1番よいかと思います。
私もオスマン帝国外伝が終わって退会しましたが、Huluに再加入しました。
NYガールズダイアリーが終わったらまた辞めるつもりです。
2週間無料トライアルもあるので、興味を持った方はどうぞ。↓

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