働くダラ母

趣味の海外ドラマと時々仕事、家事、育児を綴るダラなワーママブログ。

『如懿伝』 第6話 ネタバレ感想

おもしろくなって参りました!!

『如懿伝』を観るには?

2020/07/25現在、『如懿伝』はユーネクスト独占配信中。(BSなどの地上波は除く)
今回、初めてユーネクストに入りましたが、華流ドラマ好きにはぴったりです!
31日間の無料期間もあるので、ぜひ試してみてください!

また、これから私も観ようと思っていますが、同時期に放送され同じ乾隆帝の時代を描いたドラマに『瓔楽』があります。
こちらも一緒に観るとより楽しめると思います!
こちらもユーネクストで観られます!!

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『如懿伝』をさらに楽しむには同じ脚本でその前段のストーリーである『宮廷の諍い女』もぜひ!

ネタバレ含むストーリー

※感想メインのため簡易的に書いておりますがあしからず…

阿ジャクが乾隆帝からもらった書を自慢したことで皇后の耳に入り、そこから慧貴妃にも伝わる。
慧貴妃は乾隆帝に皇后と慧貴妃の書をねだり、乾隆帝は妃嬪全員に書を与えることにする。
乾隆帝は南府の琵琶弾き、白氏を気に入り玫答応として入内させる。
玫答応は乾隆帝が育てがいがあり、慧貴妃に会わなくて済むといった言葉から如懿と散歩中に出会った慧貴妃に若さと寵愛を自慢する。
それに怒った慧貴妃は太鑑に玫答応の頬をぶたせる。
そこへ皇后がやって来て慧貴妃、玫答応どちらも諫める。
そして如懿に玫答応に教育するよう命じる。

慧貴妃からいじめられている海常在は冷え性の慧貴妃から炭を奪われてしまう。
それを知った如懿はこっそり炭を届けるが、如懿とお参りに行ったと知った慧貴妃は如懿からもらった炭を奪った上に寒空の下縫い物を命じる。

※これまでのネタバレ感想はこちら。

感想

いや〜まだ初歩的だけど妃嬪の戦いが始まりましたね〜
ぶつのはバレるからやめた方がいいよ、慧貴妃。
それにしても乾隆帝、如懿は好きだけどやっぱり皇帝だからかそれとこれとは別なのね…
なんか一途さが感じられるようで感じられないけど、皇帝としての務めを果たすため、と解釈すればいいのか…?
でもなんだかなー…と思うわけで。
服喪が明けてからならわかるけど…
やっぱりどんな男も皇帝になるとこうなるのか…
後宮もので皇帝を好きになることはあるのか…
ない気がする…

玫答応、平山あやさんに似てるよね〜
皇后は優等生な感じだけど…
『宮廷の諍い女』の皇后の例もあるし、このままでいるとは思えないな…
特にもし皇子がいなくなったりでもしたら恐ろしい…

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