えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

狂飆 第36話 あらすじネタバレ感想

つらい…😭

※日本語字幕が怪しい状態で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。

これまでのあらすじネタバレ感想はこちらから↓

あらすじネタバレ

楊健は投降し、徳海は楊健を止められなかったことを理由に調査を受けることになる。
孟玉は北京へ行くことを決めるものの、安欣からのお金は受け取らず去って行く。
そんな中啓強が刺される事件が発生し、暁晨も刺されて血が足りず安欣が提供する事態が発生する。
安欣は啓強の自作自演と見る中、徐忠の元に蒋天から金塊が入った贈り物が届き徐忠は調べを受けることになってしまう。

感想

孟玉のところつらかった…😭
孟玉の誕生日が暗証番号って…😭
たぶん振ってから?それともその前からなのかわからないけど、ずっとお金貯めてたんだろうなぁ…
どうしてこうもみんなつらいの…
他のドラマでもみんなつらい形でエンドを迎えるドラマがあったけど、これもそれになりそう。
もちろん完全な悪はあるよ?
法は犯してるし人殺し過ぎなんだけど、それでも憎めない啓強とそれに振り回される安欣。
安欣と孟玉みたいな普通の人が1番の被害者かもしれない…
啓強は憎みきれない部分はあるものの、だからといってこの2人が苦しまないといけない理由はないんだよなぁ…😭
立冬は完全に悪だし全然同情もしないどころか恨んでるけど、啓強はどうしても同情してしまう…
立冬には制裁が下って欲しい。
ただ、啓強は暁晨を怪我させてよかったの??
自分から遠ざけるため??