えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

唐朝詭事録 第12話 あらすじネタバレ感想

凌風成長著しいじゃーん!!

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。

※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓

あらすじネタバレ

酒楼に行った凌風と無名達は謝家の2人の息子が目の前で殺され、殺人者は自殺するのを目撃する。
実はその殺人者には息子がおり、過去謝家の息子を助けて亡くなっていた過去があった。
喜君は石橋図に謝家の2人の息子が描かれていたことを指摘し、無名達は石橋図に描かれている人たちを調べ始める。 すると石橋図に描かれた人が再び亡くなり、無名は元夫の解剖をしたいと熊刺使にお願いし反対されるものの凌風は皇太子の名を出し解剖を許可される。
元夫の家族から無名の解剖を責められるが、凌風は周囲の反対を止め無名は元夫の頭から虫の抜け殻のようなものを発見する。
鶏師はその虫が百毒虫ではないかと指摘し、無名は百毒虫について調べ始める。
百毒虫は体内で成虫となると身体から出て行くとわかると、百毒虫を和尚から手に入れたことがある人を見つける。
そんな中、無名は伯期からお茶の誘いを受けて向かうと、元夫の棺を開けてなにも見つからなかったことを指摘される。

感想

えぇ!?
いきなり船頭が殴りかかるとは何事よ!?
今回の事件とも関係あるの??
マジかよ…
公復の死から石橋図の連続殺人にまでなるの…
どういうこと??
なにが目的??

凌風どうした😂
えらく変わったじゃん😂
嘘つくとは👏
凌風成長著しいじゃーん!!
すごいすごい!!

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