えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

惜花芷 第39話 あらすじネタバレ感想

芍薬めちゃくちゃがんばった😭😭😭

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓


『惜花芷~星が照らす道~』を観るには??

U-NEXT配信中なので観るならU-NEXT🙌
華流ドラマがたくさんあるのでU-NEXTは飽きません!

【PR】

ギフトコードだともっと安く観られるよ!

あらすじネタバレ

外に出られない花芷は凧を使って晏惜への想いを伝える。
花芷と晏惜が戻らず寂しい芍薬だったが、陳情が調査中の薬がなにかわかれば2人は早く戻ってくると嘘をつく。
皓月は芍薬の生い立ちや知識の深さを知る中、再び雨乞いに成功し5日後に皇帝の生誕祭を迎えるに当たり花火の準備を始める。
芍薬は薬の正体を突き止めるが、その薬を混ぜると毒があることを知ると芍薬のいた部屋に火が放たれる。
沈煥は火の海の中芍薬を助けるも、足の上に火に塗れた柱が落ちてきてしまう。
母親を亡くした火事を思い出した芍薬はなんとか沈煥を救い出す。
芍薬と沈煥が自分達に起きたことを話すと、皇帝の危機を伝えに行くために六皇子と共に皇太后の元へ向かう。
その頃宴では皓月が用意した箱から花火が打ち上がるも、皓月は唖然とした顔を見せる。
実は皇帝は皓月が敵国の人間で自分を暗殺しようとしていたことを見抜いていた。

感想

芍寂しいよね😭
そして芍薬と沈煥ー😭😭😭
芍薬めちゃくちゃがんばった😭😭😭
泣いた😭😭😭

皇帝、やっぱりこんなことで死ぬ人間じゃなかった😂
でも花芷と晏惜どうなる…?
恵王は毒飲ませた…?

ブログランキング・にほんブログ村へ