えーこのドラマ記録

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流水舞花 第36話 あらすじネタバレ感想

衛昭と裴琰の関係がここに来て良くなってきた…🥺

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓


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あらすじネタバレ

江慈は尋問の場で自分の身の潔白を訴え、その場で謝熾と謝煜は争い始める。 そこに謝澈がやって来ると、犯人は謝澈の胸総管だと言いこの問題を終わらせる。
謝澈は衛昭を呼び止める中、裴琰は江慈を気絶させる。
衛昭は謝澈から無瑕と江慈について尋ねられ、衛昭はなにも知らないフリをする。
すると謝澈は月落を落としたいと言い出し衛昭はその手を止めさせようとするも、そこに江慈が攫われたと連絡が入り衛昭は謝澈に捕らえられてしまう。
衛昭は多数の囚人に殺されそうになるが戦い続ける。 そんな中、涼州を尉国に攻められ裴琰が戦場に向かうことになると、月落の土地を利用することを提案し衛昭を連れて行く許可をもらう。
謝澈からの勧めで衛昭は身体を治すための薬を飲み、江慈も医師として戦争に行くことを裴琰に求める。

感想

えぇ…
謝澈くそじゃん…
あー…
もうこれ謝澈の独壇場…

衛昭と裴琰の関係がここに来て良くなってきた…🥺
衛昭と江慈には萌えられないけど、衛昭と裴琰はいいぞ…
いいぞ…

謝澈が衛昭に飲ませたの毒じゃない…?

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