えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

流水舞花 第39話 あらすじネタバレ感想

衛昭と裴琰の2人の関係好き…

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓


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あらすじネタバレ

衛昭は江慈を気絶させ平叔に安全な場所に連れて行ってもらう。
衛昭は戦場で相手の隙をつき無事勝利すると、戦場に向かっていた謝澈は撤退する。
江慈は戻って来ており、衛昭と再会すると2人は抱きしめ合う。
裴琰は衛昭に友達として今後も協力すると伝え、謝熾に月落のことを伝える。
すると謝熾は謝澈に月落への対応を求めるが、謝澈は月落を許すつもりはなかった。
衛昭と江慈は想いを確かめ合い一晩を過ごすと、衛昭は覚悟を決めて謝澈が月落で開く大典へ向かう。
大典で衛昭は斉王を殺したのは海天ではないと訴えるようとするが、謝澈は月落を兵で取り囲んでおりやめてしまう。
すると衛昭は蕭家がすべての罪を背負うべきだと言い、月落を許して欲しいと願い聞き入れられる。

感想

これで戦争は終わり? 裴琰いい人…😭
衛昭と裴琰の関係がもっと早くからよかったらもっとハマれたかも。
この2人の関係好き…

あら…
これは江慈からの告白だね?
キス見せてくれない😂
そして進展が一気ー!!
でもこれ完全にハピエンにならないやつ…

謝澈ずるいな…
これ最後どうなるんだ?

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