えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

紅き真珠の詩 第31話 あらすじネタバレ感想

いいねぇ🥺

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

紅き真珠の詩 DVD-BOX1 [ チャオ・ルースー ]
価格:12,870円(税込、送料無料) (2025/11/4時点)


あらすじネタバレ

知衡は十九の営む珍琅閣に盗品を流し鄭家とは関係ないものとみなそうと世元と相談していた。
珍琅閣が十九のものとなり幕遮とライバルとなるも、明鏡台は琉璃を使って大繁盛していた。
その様子を見たかつての出資者は再び明鏡台に投資したいと思い始める。
幕遮や子京は晋然達と楽しいひとときを過ごすが、知衡達は明鏡台を敵視し始めていた。
明鏡台の商品に毒を盛られたと校書の弟、秦慕が現れさらに南英までやって来る。
しかしその頃、晋然が校書の屋敷に立ち入り調査をし、幕遮もまた自分達の商品のせいではないと証明し南英は秦慕を捕らえる。
するとそこに晋然が駆けつけ南英を連行していく。
かつての出資者達から謝罪を受けた幕遮は再び出資を持ちかけ了承を得る。
晋然が裁判官の裁判が開かれ、校書は自分が毒を盛ったことを認める。
秦慕は自分の罪を認めなかったが、人証と物証が揃ってしまう。

感想

あーあー…
ほーら十九は利用されてる…
幕遮を敵視するのは違うって…

お!?
この座席的に晋然と雲岫うまくいくー? 久しぶりに楽しそうでいいな🥹
あー!!
ちょっと指挟むキスエロい…
いいねぇ🥺

ブログランキング・にほんブログ村へ