えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

猟罪図鑑2 第23話 あらすじネタバレ感想

沈翊やばくない…?

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓

あらすじネタバレ

小茵は有亮と陸然の関係を知りながら付き合ったと沈翊と杜城に打ち明ける。
陸然にも話を聞いた杜城は捜査で集まった情報から陸然を第1容疑者として進める。
凱毅と陸然に繋がりがあり調べに行った杜城はそこで犯罪遺伝子の研究で意気投合していた沈翊を見つける。
そんな中、沈翊は有亮のタトゥーに違和感を感じ調べ始める。 陸然に話を聞き有亮を金で買う陸然には有亮を中毒にするメリットがないと杜城が判断する中、沈翊は小茵から話を聞き有亮が自分で解毒薬を作っていたという結論に辿り着く。

感想

沈翊やばくない…?
そして杜城とも完全に亀裂が入ってない?
完全に凱毅の言うセリフがヤバい奴なんだよな…
世界を…とか大きいこと言い過ぎよね。
神にでもなったつもり?
それともこれは沈翊なりの凱毅を嵌めるなにかなのか…?

今回の事件、ちょっと常識からズレた…というか外れたような人が多いね。
1季もそうだっけ😂?
やっぱり忘れちゃうわ。

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