うわぁ…
※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓
あらすじネタバレ
衙門の最年少銀鑼、成鋳は七安を敵対視し七安は理不尽な嫌がらせを受ける。
七安は捜査をする中で女を凌辱しようとする成鋳に切り掛かるが、成鋳が重傷を負い大きな問題に発生してしまう。
成鋳の父親で金鑼の朱陽は七安のことを魏淵に訴え、魏淵は七安を牢に入れ腰折を与えることを決め成鋳を解雇する。
周囲は七安の処罰に悔しさを滲ませる中、七安の処罰を聞いた李茹は礼部侍郎正妻の秀禾を頼り七安の罰を軽くしてもらおうとするが聞き入れてもらえなかった。
金鑼達からも罪を軽くして欲しいとの訴えが来る中、玉春もまた魏淵に正義を訴える。
感想
うーん…
次から次へと人が出てくるけど、話になんの繋がりも感じられなくて登場人物紹介にしか見えない…
うわぁ…
成鋳が最悪…
なんで打更人にこんな人がいるの?
父親も金鑼らしいけどさ…
七安さすがにやり過ぎ…
なんかこれまでの積み重ねがないから今回の問題にもあんまり心が痛まない…
やっぱりキャラに深みがないわ…
いや、でも七安はやり過ぎたからしょうがなくない?とは思うわけで…
死罪はちょっとやり過ぎなところはあるけど…
上下関係もあるし。
いやなんか…
やっぱり私はそんな気はなかったとしてもやり過ぎたから…という思いがあるせいかこの熱い流れには乗れないわ…