えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

千輪桃花 第13話 あらすじネタバレ感想

雪臣も胥月もどっちも美しいな…😭

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
これまでのあらすじネタバレ感想はこちら↓

あらすじネタバレ

懸鈴は死を覚悟して阿宝を胥月に託すが、阿宝は泣いて嫌がる。
新盟主を再び選ぶことになり、雪臣を推薦する者も現れる。
雪臣は懸鈴を想い、秋旻も懸鈴を助けたいと考えるものの凝真からは反対される。
しかし懸鈴を処罰する日がやって来て、雪臣は死罪にせず力を抜き取り千年牢に閉じ込めることにする。
凝真は反対するものの雪臣は懸鈴が自分を救ってくれたことを伝え、懸鈴はこれからは擁雪城の人間だと宣言する。
そして雪臣は自分の力を与える魔攻を消すことで懸鈴が今後人間界で生きていけるようにする。
雪臣は法鑑から朽仙閣閣主に会ったことがあると聞き、その居場所を尋ねる。

感想

煩悩に塗れる雪臣様🤣
雪の中の若様こと胥月美しい…🥺
懸鈴優しい…😭
雪臣も胥月もどっちも美しいな…😭
どっちも好きで選べない←

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