えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

国色芳華(锦绣芳华) 第13話 あらすじネタバレ感想

牡丹…😭

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

惟芳は呉洪の様子が平静だったことを疑問に思い、呉洪と出身が同じ阿康に話を聞き村の人達が病で倒れ自分1人が薬をもらって助かったと涙ながらに語る。
その病を救う薬を母親が作っていたことを知った惟芳は洛陽に戻り真実を確かめに行くと、何父は薬を権力者に売り捌かなければならなかった事実を語る。
呉洪は高値になった薬を手に入れられない恨みから惟芳の母親に毒を盛り、母親は庭園に火を放ったのだった。
それ知った惟芳は亡くなった人達を弔いたいと伝えるが、何父は自分が代わりにやるから長揚と子どもを作り幸せに生きろと言う。
しかし惟芳は嫌がり、何家を助ける手配をして去っていく。
屋敷に戻った惟芳は長揚に謝罪し、自分の人生がわからなくなったと語る。
そして惟芳は芳園を一度閉鎖することを決める。

感想

呉洪は恨む相手が違うよ…
殺すなら何父を殺しなよ…
なんで薬を作ってくれる人を恨むわけ?
全然意味わかんない…
何父は申し訳なく思ってるなら最初からやれよ💢
惟芳優しすぎ…
こんな父親見捨ててもいいのに…
なんだか不条理だねぇ…
牡丹…😭

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