気になる点はありつつも楽しめた。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
『正当防卫』を観るには?
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総括
ずっと雨のドラマだった。
最後は晴れたけど、それでよかったのかな?
検事の鴻山はある日殺人を犯すが、それは正当防衛だと訴える。
しかし実はその事件には鴻山が14年前に担当したある正当防衛の事件が絡んでおり…というストーリー。
一貫して正当防衛の話なものの、次々と明かされる登場人物の過去に驚きっぱなし。
後出しじゃんけん過ぎるわ!!ってのとが結構多くて、ミステリーとしてしょうがないところもありつつちょっとそこは残念だった😂
視聴者の思い込みというより「そうだったの!?」的なものが多くて。
この辺は好みが分かれるかも。
個人的に終わり方は鴻山はよかったけど…
なんか沐風と梅筝に救いがなくてしんどかったな…
致し方ないところはあるにせよ、当事者になった鴻山が救ってあげて欲しかった。
法とはなにか?という問いはよかったし、そこで感じることもあったけど…
今の鴻山が14年前の事件を裁いたら違った結果になると思うのよね…
だからこそしんどかった沐風と梅筝に救いが欲しかったんだよなぁ…
霊淵には救いがあって救ってもらえたけど。
なんなら鴻山は霊淵を救い、霊淵に救ってもらったよね。
個人的に鴻山が救われたのは瀅瀅がいたからだと思う😂
子どもを泣かせる作りにはしないと思うし。
瀅瀅が幸せになれたのだけはよかった。
あとね…
登場人物全員高校時代を演じたのはちょっとびっくり😂
やや無理があったと思った😂
ごめんね😂
ただドラマとして楽しめた!
次の話はこちらから💁♀️
*2:日本語AI字幕は毎回つくわけでもなく、途中でなくなることもあるのでご注意ください。
