えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

锦月如歌 第33話 あらすじネタバレ感想

えぇ…

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

飛鴻将軍として騙していたことを承平帝は指摘するが、肖珏と楚昭達は禾晏を庇うと承平帝は冗談だと言い飛鴻将軍に戻ることを許可する。
屋敷を取り押さえられた娉婷は取り乱すが、楚昭が落ち着かせる。
楚昭は実は娉婷に影響が出ないよう承平帝に頼んでいたのだった。
禾晏は何夫人の死を悲しみ、肖珏が寄り添い元気を取り戻す。
肖珏は承平帝から聖旨を受け取り亡くなった父親達の位牌に無念を晴らしたことを伝える。
牢にいる如非に会いに行った禾晏と肖珏は如非に怒りをぶつけられるが、飛鴻将軍に固執する如非に飛鴻将軍にはなれないと告げて去って行く。
楚昭は敬甫の元を訪れると敬甫は娉婷を任せると言うが、楚昭は娉婷へ気持ちはないと言うと敬甫は牢にぶつかって亡くなってしまう。
娉婷は敬甫が死んだこと、楚昭が自分を愛していなかったことを知り怒りを露わにする。
承平帝は烏托との交渉を無事終わらせる。

感想

いろいろザマァだな☺️
すっきりー!!
楚昭🥺
不憫🥺
えぇ…
敬甫の最後…
楚昭もしかして闇堕ち…?

次の話はこちらから💁‍♀️

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