えぇ!!
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
亦尋と海棠はポストに仕掛けがなかったことを知り、手紙に返事を書いてみようと決める。
余念は沈程に志勇がなぜか死んだことになっていることを話し、志勇が沈程の母親、婉茹と付き合っていたのではないかと考える。
返事を書いた亦尋と海棠は12時に手紙が届くと気づき手紙を入れると、余念達の前に手紙が現れる。
亦尋は譚鑫に謝罪し学校に戻りたいと伝えると、譚鑫は查東の様子を見に行く。
譚鑫は查東は諦める人間ではないと言ってお金を渡して去って行く。
查東は壊されたビリヤード場を譚鑫からもらったお金で直すことを決める。
余念と沈程は手紙を送り、1991年に起こるはずの出来事を記載する。
亦尋と海棠はその手紙を読んで未来の人からの手紙だと気づくと、亦尋は未来からのラブレターが自分が海棠宛に書いたものだと気づく。
感想
やっぱり手紙の仕組みが全然わかんないな…
手紙のやり取りでどうなるのかもわかんない…
え!?
志勇=亦尋!?
えぇ!!
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