なんと切ないドラマ…😭😭😭
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
余念が見つけた時には志勇は亡くなっており、余念と沈程は亦尋と海棠の墓参りをしてケーキを供える。
ある日、亦尋は一波を見つけると海棠に報告し、後日ポストを見に行こうと約束する。
2026年、一波の遺体が見つかり沈程は1991年の事件を知りたいと警察にお願いする。
婉茹は街中で一波を見つけると後を追い、一波に鳳英の居場所を聞く。
一波は鳳英を殺しており、反省する様子もない一波を見て婉茹は一波をあるところへ連れて行く。
1991年、海棠は一波を見つけ追いかけていた。
沈程はポストに本当のことを書いた手紙を入れようとするが、余念は止める。
沈程は張泉に手紙を書いてもらうように頼むが、水をこぼして手紙を書く紙が少なくなってしまう。
さらにポストの場所が工事で入れなくなっていたが、なんとか手紙を届ける。
亦尋はその手紙を受け取ると、海棠の元へ向かい海棠は鳳英の遺体が入った袋を運ぼうとする一波を止めていた。
そこに亦尋が現れ協力者の男を殺そうとするが、手紙に書いてあった人を殺すなという言葉を思い出し手を止めると警察が駆けつけて全員助かる。
手紙が届けられたと知った沈程は余念に自己紹介し2人はまた会おうと言って別れる。
目覚めた余念は父親も沈程もいないことを知り涙を流す。
ポストに手紙が届き、そこには亦尋と海棠の連名で亦尋は人を殺さず、海棠が無事大学に合格したことが書かれていた。
感想
どういうこと…?
なんで一波の遺体が…?
やっぱりか…
クソクズ男…
マジでクソクズだけでは収まりきらないダメな男…
自殺した…ってこと…?
沈程😭😭😭
余念もつらい…
めっちゃ泣く😭😭😭
これ助けられないのでは…
多分そう…
あぁ…
やっぱり😭😭😭
これで知って行っちゃうんじゃない…?
ほら😭😭😭
猫😭😭😭
悲しい…
悲しすぎる…😭😭😭
と思ったら😭😭😭
助かった😭😭😭
よかったよぉぉぉぉぉ😭😭😭
でもせつない…
めちゃくちゃせつない…😭😭😭
沈程は結局誰の子どもだった…?
そしてやっぱりいなくなったのかな…😭😭😭
あぁ…
切ないよ…
亦尋と海棠は幸せになったのにね…
なんと切ないドラマ…😭😭😭
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