泣くって😭😭😭
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
亦尋が誕生日がいつかわからないと聞いた海棠は誕生日の日を決め亦尋の誕生日を祝う。
1991年、亦尋は血のついた刃物を握り身体が血だらけだった。
亦尋は人を殺したと自首するがやって来た海棠は関係ないと訴える。
海棠は何度も亦尋に面会に行くが、亦尋は面会に応じなかった。
1993年、海棠は亦尋との約束通り大学に入学するが、刑務所は解体され亦尋がどこに行ったかわからなくなっていた。
1995年、海棠は児童養護施設でボランティアを始め、1996年、亦尋は病気になって亡くなったと聞きショックを受ける。
2005年、亦尋は刑務を終了して出所していた。
亦尋は海棠が送ってくれた手紙を受け取るも読まずに燃やしてしまう。
それでも燃え切らなかった切れ端を読んで涙すると、戸籍の登録手続きをし張浩に会いに行く。
張浩は查東が船に乗っていると話し、海棠の電話番号を渡すが亦尋は会わないと決めていた。
しかし亦尋は自分の墓に毎年誕生日に海棠がケーキを備えていると知ってケーキを食べながら涙を流す。
亦尋はもらった電話番号に電話をかけるも、海棠が子持ちだと知ってなにも語らずに切ってしまう。
亦尋は志勇という人物の家へ行き、そこにいた余念にパパと呼ばれる。
亦尋は余念の祖母が病気で先が長くないと知ると余念の面倒を見始める。
亦尋は余念の面倒を見ながら一生懸命働き、海棠は忘れずに墓参りに来てその様子を亦尋はこっそり見ていた。
亦尋は同僚の女性から好意を向けられるものの断っていた。
毎年墓参りの日には亦尋は海棠のことを見に行き、2人は歳を取ってしまう。
感想
えぇ😭
なんで…
なんでなの…
どういうことなの…
泣くよ😭😭😭
泣くって😭😭😭
亦尋、海棠に会ってあげて😭😭😭
泣くしかないよ😭😭😭
なんでなの…😭😭😭
そういうこと!?
沈程、児童養護施設の子じゃない…?
もうかなり大きいもんね…
志勇は刑務所で出会った人の子かな…
余念ワロタ🤣
亦尋の子じゃないのに似てる🤣
もう泣かせないでよ…😭😭😭
これ、手紙が届くことでやり直せる話なんじゃないかな…
だよね…
もう泣くよ…
泣くって😭😭😭
次の話はこちらから💁♀️