マジか…
※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
『足迹』を観るには?
国際版iQIYIに加入すると観られます!
国際版iQIYIでは日本未上陸の作品がたくさん観られる上に、日本語AI字幕がついている作品も多いので最新作も楽しめます。*2
『蒼蘭訣』など日本にも上陸している作品もたくさん楽しめます☺️
【PR】
Web版
アプリ版
QRコードで読み取る場合はこちらから↓

国際版iQIYIでAI日本語字幕つきの一覧はこちら↓
あらすじネタバレ
戦争が激化し経涵は息子を庇って爆撃に巻き込まれて亡くなってしまう。
上海が陥落し程敖と斯允は上海に残りみんなと別れる決意をする。
1955年、上海。
小弋の父親は亡くなり母親が再婚すると、小弋は義父の姓を名乗り易弋となる。
1945年に戦争が終わり、易弋は上海に戻って結婚するも夫に捨てられていた。
易弋は斯允の病院だったところにいたものの、他の人たちに出ていけと言われていた。
実は捨てた夫は肇遠で、戻って来ると言う肇遠を易弋は待ち続けていた。
易弋は服飾デザイナーとして働いている会社から解雇されそうになり、肇遠のことで上海から追い出されそうになっていた。
易弋は文樸に助けを求め、文樸は易弋のために動き出す。
感想
マジか…
最後だけはまともなことして死んだのね、経涵…
あ、ここで1936年終わりなのね…
じゃあ斯允はまた後で出て来るのかな?
文樸と!?
なんかちょっと意外かも😂
次の話はこちらから💁♀️
*2:日本語AI字幕は毎回つくわけでもなく、途中でなくなることもあるのでご注意ください。
