えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

入青云 第36話(最終話) あらすじネタバレ感想

最初との対比が👏

※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

伯宰と明意は妖獣軍の主、自遥に会うと100年前逐水神君が自遥を閉じ込め幼獣を解き放ったと語り始める。
妖獣を封じ込めた自遥だったが、逐水神君に生贄にされ禁術を作り上げられ六境を乗っ取られてしまったのだった。
自分達の命を懸ける伯宰と明意に自遥はは力を与え六境を守り抜けと告げる。
2人は力を合わせて徒岭を倒し倒れていた人達も目を覚ます。
徒岭は明意への想いを語りながら死んでしまう。
その後、伯宰は皇太子の座を辞し、章台は妊娠していた。
浮月は1人涙を流していたが、そこに蝶が現れ徒岭が蝶になってやって来たと考える。
明意の誕生日を迎えお祝いが開かれると、酔った伯宰は明意を騙していた時のことを謝罪し愛を伝え永遠に一緒にいたいと言う。
明意は伯宰の愛を受け入れ、2人はかつて名を刻んだ姻縁石に再び名前を刻み夫婦となる。
青雲大会の決勝戦、伯宰と明意はお互い戦いを始める。

感想

ここでいきなり昔話😂
逐水最初から悪者だった😂
徒岭恨みきれないんだよな…
不憫すぎて🥲
言笑🫶🫶🫶
覗き🤣
この終わりはよい!
最初との対比が👏

次の話はこちらから💁‍♀️

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