あー…
※自動翻訳で観ているので、所々間違っているかもしれませんがご了承ください。
あらすじネタバレもざっくり書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
1942年、正平達共産党員はイギリスと接触していた。
楊昌は病院に行くと正平と連絡を取り合うようになる。
柯麟は何賢のために医療費の支払いを受け取らないだけでなく、ビジネスの会合に出席する機会を与える。
しかしその会合で何賢は売国奴だと責められ、そこに公傑が現れ何賢を救う。
柯麟は正平に頼まれて監視の目を掻い潜り正平の仲間を逃す。
音婉は日本人のいる場でバイオリンを弾くことになるが、日本の曲を弾けと言われて拒否する。
小漁は母親が倒れ困っているところを音婉が助けようとするが、軍人の井上に邪魔され転ばせてしまう。
その場にいた何賢は井上が自分で倒れたと言って栄作の追求を逃れる。
小漁の母親は息を引き取り、何賢と音婉は小漁を探しに行く。
感想
公傑に付き纏われてヤバいな…
家族のこと言われたらね…
しかも病気になったばっかりだし…
あー…
やっぱりだめだったが…
次の話はこちらから💁♀️