そういうことか…
※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
相関図はこちら↓

昭悦は火を放ち琴を弾きながら自害する。
漢では王朴が郭威の次子、郭侗が愚鈍で厳しく接していた。
そんな郭侗を第三子で子どもの郭信が庇うと、そこに郭栄が現れる。
郭栄は王朴と呉越の財源が不足すると相談する。
昭悦が死んだことで呉越は財源不足の件が話題に上がっており、弘俶はふざけた態度を取り弘佐の怒りを買うと地位を剥奪され兵符は進思の元に渡る。
進思は弘俶に昭悦制圧の件で功績があったことを認めるが、褒賞を与えられないことに対してもこの状況を鑑み致し方ないと考えていた。
弘佐は体調を崩し、人事変更を弘倧に命じると弘俶が別れの挨拶にやって来る。
元懿は弘倧に弘佐が死んだら弘倧が跡を継ぐべきだと言い、弘俶がわざと今回騒ぎを起こしたと語る。
感想
あーあ…
弘俶…
これは弘佐怒るわ…
なにか考えがあって…?
財源の枯渇を鑑みてなのかな?
よくわかんないや😂
弘佐やばくない…?
もしかして弘俶もわかっててやった…?
賢い…
そういうことか…
なるほど…
弘俶いい子😭😭😭
登場人物メモ
・後晋
敬瑭(皇帝)→死亡
彦澤(悪いやつ) →死亡
弘殷
匡胤(弘殷の息子、男主2)
重貴(敬瑭の息子、皇帝)
馮吉
賀貞(匡胤の妻)
重威(裏切り者)
元福
守信
詹南(鴻臚寺)
居正(開封府)
呂胤(開封府)
国僑
徐鉉
維翰→死亡
丁氏(楚国夫人)→死亡
郭威
永徳
知遠(節度使)
弘肇
禹珪
・呉越
元瓘(皇帝)→死亡
進思
徳昭
承訓
温其
昭達→死亡
昭悦(裏で悪いことしてるやつ)→死亡
弘俶(男主1・元瓘第9子)
元清(秦淮社)
弘佐(第6皇子)
文秀(黄龍社)
閆通
呉氏(弘俶生母)
胡璟(工部尚書、進思の息子)
弘倧(第7皇子)
彦琛
弘侑(第3皇子、養子)→孫本
元懿(元瓘の兄弟?郡王)
沈寅(県尉)
従約(知州)
宏進(県員外)
陳興(主簿)→死亡
杜皓
高煦(県令)
仁冀(県学博士)
秦鶴(県丞)
仁詮(同参相府事)
仰氏(弘佐妻)
呉程(礼部尚書)
承泰・張筠(副統軍司)
彦銖(魚頭都)
建徽(中書令)
師従(同参相府事)
・契丹
住児
解里
徳光(契丹皇帝)
張礪
耶律阮(永康王)
屋質
・南唐
李璟(皇帝)
景遂(皇太弟)
・漢
郭栄(郭威長男)
王朴(郭威府記室)
郭侗(郭威次子)
令坤
郭信(郭威第三子)
『太平年』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)
「今日の放送、どの局で何時からだっけ?」を1秒で解決。
各放送局の放送予定を調べるのが面倒で、私が自分用に作った番組表アプリです。
高倍速視聴を支える私の「生命線」
1万記事を書き、日々膨大なデータ通信でドラマを浴びる私の視聴環境。
NTTフレッツ光が一番「設定後に何も困らず、サクサク動く」。
ドラマ没入には欠かせない最強のインフラです。