えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

太平年 第44話 あらすじネタバレ感想

まだマシだった…

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

相関図はこちら↓

惟濬は元清に呉越の領土を拡大できると言われて印を押してしまう。
そのことは弘俶に連絡が行かず、ようやく沈慎の元に連絡が行った頃には元清は動き出していた。
沈慎は惟濬に元清と共にしたことを上奏しろと命じ、惟濬は太真に叱られると太子を惟治に継がせてが欲しいと願い出る。
その結果、惟濬は罰を受けることになる。
弘俶は軍への口出しはしないと宣言し、国華に任されることになる。

感想

惟濬もうダメだ…
でも最後はまだマシだった…
それならこんなことやらなきゃいいのに…

登場人物メモ

敬瑭(皇帝)→死亡
彦澤(悪いやつ) →死亡
弘殷
匡胤(弘殷の息子、男主2)
重貴(敬瑭の息子、皇帝)
馮吉
賀貞(匡胤の妻) 重威(裏切り者)
元福
守信
詹南(鴻臚寺)
居正(開封府)
呂胤(開封府)
国僑
徐鉉
維翰→死亡
丁氏(楚国夫人)→死亡
郭威→死亡
永徳
知遠(節度使)→死亡
弘肇
禹珪
・呉越
元瓘(皇帝)→死亡
進思→死亡
徳昭
承訓
温其
昭達→死亡
昭悦(裏で悪いことしてるやつ)→死亡
弘俶(男主1・元瓘第9子)
元清(秦淮社)
弘佐(第6皇子)→死亡
文秀(黄龍社)
閆通
呉氏(弘俶生母)
胡璟(工部尚書、進思の息子)
弘倧(第7皇子)→死亡
彦琛
弘侑(第3皇子、養子)→孫本
元懿(元瓘の兄弟?郡王) 沈寅(県尉)
従約(知州)
宏進(県員外)
陳興(主簿)→死亡
杜皓
高煦(県令)
仁冀(県学博士)
秦鶴(県丞)
仁詮(同参相府事)
仰氏(弘佐妻) 呉程(礼部尚書
承泰・張筠(副統軍司)
彦銖(魚頭都)
建徽(中書令)
師従(同参相府事)
魏倫(台州司馬)
承祐(俞氏の子)
謝同(台州大使)
言平(文学掌固)
葛強=譚強(台州県尉)
公帛(戸部尚書
承勳(黄龍社成員)
彦誠(顧家家主)
惟治(弘倧息子・弘俶養子)
契丹
住児
解里
徳光(契丹皇帝)
張礪
耶律阮(永康王)
屋質
南唐
李璟(皇帝)
景遂(皇太弟)
従嘉・李煜(鄭王、李璟の息子)
熙載(中書侍郎)
徐鉉
・漢→周
郭栄(郭威長男)→死亡
王朴(郭威府記室)
郭侗(郭威次子)
令坤
郭信(郭威第三子) 珞珈(郭栄妻)
承訓(知遠長男)→死亡
楊邠(枢密使)→死亡
李業(皇后弟)
劉贇(知遠の弟、劉崇の息子)
李谷(工部侍郎)
符氏(郭栄妻)
匡義(匡胤弟、供奉官都知)
杜氏(匡胤母親)

司馬浦→死亡
趙晋

『太平年』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

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