えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

唐宮奇案:青霧のささやき 第33話 あらすじネタバレ感想

なるほどねー!

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

佩儀が大典に当たって陳洛に計画を命じているところに懐瑾がやって来ると、火事自体が佩儀の仕組んだことだと指摘する。
佩儀は懐瑾を捕らえ、懐瑾の反対をよそに大典へ向かう。
その頃、大典で右相は淑妃を救おうとしていたが、それが謀反に繋がることに苦しんでいた。
大典の宴で淑妃は踊りを披露するとそこに鳳凰の花火が上がり、淑妃は斬殺される危険性が高まる。
それに気づいた右相は皇宮に攻め入るが、その頃陳洛と太子はそのことを喜んでいた。
その後花火が変わり、皇帝は淑妃を殺さず右相に謀反を起こさせるためだったことがわかる。
右相は捕らえられ皇帝の前に連れて来られると、佩儀に仕組まれたと訴える。
そこに懐瑾が現れると佩儀は関係ないと言い、淑妃は右相の妹として罰を受けると申し出る。

感想

は!?
マジかよ…
これはなにかの作戦でしょ?
だろうな…
なるほどねー!
右相を殺すためか…

『唐宮奇案:青霧のささやき』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

「今日の放送、どの局で何時からだっけ?」を1秒で解決。
各放送局の放送予定を調べるのが面倒で、私が自分用に作った番組表アプリです。

高倍速視聴を支える私の「生命線」

1万記事を書き、日々膨大なデータ通信でドラマを浴びる私の視聴環境。
NTTフレッツ光が一番「設定後に何も困らず、サクサク動く」。
ドラマ没入には欠かせない最強のインフラです。

ブログランキング・にほんブログ村へ