これ完全にフラグでしょ…
※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
斉旻こと元淮の怒りを買った侍女を浅浅が助け元淮から怒られるも、これ以上罪を重ねて欲しくないと訴える。
長信王妃は惨事の後、元淮を連れて長信王に輿入れし夫を亡くした太子妃に付き添ったものの、東宮で火事に遭ってしまう。
謝征は火事で本物の元淮は亡くなったと見立て、母親により火傷を負わされた皇孫の斉旻は偽物の元淮として生きることになり長信王も長男の入れ替えに気づいていなかった。
趙詢は宝児が本物の皇曾孫だと語り、謝征は助けを求める。
その頃、浅浅は斉旻が承徳太子の息子だと知り、斉旻を眠らせると逃げる。
浅浅は長玉と合流するものの、すぐに斉旻が追いつき敬元が2人を守ると斉旻は撤退する。
長玉は敬元と手合わせをすると、敬元は長玉の父親、二牛を知っており旧知とだと伝える。
しかし敬元は詳細は語らず、長玉は懐安と合流する。
長玉は戦について陶太傅から学びを得ると、謝征が鋳造してもらった刀を眺める。
公孫鄞は浅浅から聞き斉旻が長信王を深く恨み、長信王を謀反に追い込む策を
立てていることを知る。
長玉は康おばあさんの孫、小胆と再会すると、敬元に別れを告げる。
敬元は自分が長玉の名付け親だとは言うことはなく戦に向かう。
長玉は1度は去るものの、戦に行く決意を固め引き返す。
その頃、謝征と長信王の軍は戦闘を始めていた。
感想
そうなの!?
そういうことか…
相変わらず斉旻と浅浅はエロいな…
敬元はよ言え🤣
これ、死んで聞けなくなるとかでは…
これ完全にフラグでしょ…
絶対そう…
みんな死なないでよ…
『逐玉:翡翠の君』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁♀️
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