えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

逐玉 :翡翠の君 第38話 あらすじネタバレ感想

激しいですね🫶🫶🫶

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

あらすじネタバレ

謝征は屋敷に戻ると我慢ならず長玉と激しくキスをし、2人のいる部屋は灯りが消える。
李太傅は懐安が役に立たなかったことを斉旻に謝る。
長玉の側で眠る謝征は母親の夢を見ると、目覚めて祝言をあげようと長玉に告げる。
斉姝は目覚めると自分を救うために命を懸けてくれた公孫鄞を心配して涙する。
長玉の元に浅浅からの虎符が届くものの、浅浅が寄越した侍女は死んでいた。
斉旻は浅浅が裏切っていたことに気づき、浅浅に怒りを露わにすると鎖で腕を繋いでしまう。
長玉の前には十三娘が現れ虎符を渡し元青の首を見せるが、長玉は首はいらないと言う。
少し前に虎符の夢を見ていた長玉は謎に戸惑い、謝征が自分が必ず祁林の件もはっきりさせると約束する。
そんな中、魏厳は動きを見せ始め、長玉は祁林の女だとバレてしまい民に責められる。
長玉は自ら直訴に行き、祁林の無念を晴らそうとしていた。
その頃、謝征は母親が残した17年前の真実が書かれた手紙を見つけていた。
長玉の訴えを聞きたくない皇帝に斉姝が葉っぱをかけ、皇帝は話を聞くことにする。
しかし魏厳は長玉が持ってきた虎符は偽物だと言い、長玉が世を惑わせようとしていると逆に訴える。
そこに謝征が現れると、淑妃が魏厳に送った手紙を見せ私情で魏厳が17年前に軍を引き戻させたと告げる。
しかしその頃、斉旻は反乱を起こし始めていた。

感想

激しいですね🫶🫶🫶
さすがだわ🫶🫶🫶
でも長玉もさすが🤭
ワロタ🤣🤣🤣
斉旻が完全なるDV男…

『逐玉:翡翠の君』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

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