かっこいい女主は好きよ🫶
※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。
あらすじネタバレ
李佩儀は福昌県主で幼い頃から寵愛を一身に受け、平穏で何不自由ない生活を送っていた。
しかし赫々たる戦功を挙げた父・端王が突然発狂して家族を皆殺しにし、その責任を取る形で自ら命を絶ったが佩儀だけが宮中にいて難を逃れたのだった。
佩儀は父が暴挙に出たことを信じておらず、宮中に迎えられた佩儀は内謁局に自ら入り天下の冤罪を晴らすため、そして父の事件の真相を暴くために働き始めたのだった。
亡くなった息子に嫁がされた嫁が生き返り驚く鴻臚寺卿の瑞霖だったが、その花嫁は佩儀だった。
実は瑞霖は死体を盗んでおり、それを責めた佩儀だったが捕まってしまって埋められてしまう。
しかし佩儀はわざと埋められて仲間に助けられて瑞霖を捕らえることに成功する。
大歴13年、上元節に回紇王子が十五公主の婉順を娶りに都にやって来ていた。
婉順は婚姻に乗り気ではなかったが、佩儀がプレゼントをしていた。
宴の最中、空を飛ぶ妖怪が現れ地面に落ちると爆破が起き、婉順は遺体が見つからないほどひどい状態になる。
佩儀はこの事件を担当したいと申し出、太史局太史丞の懐瑾が佩儀の前に現れ火薬の匂いがしたため佩儀は捕らえる。
佩儀は現場を調べ懐瑾がなにかを知っていると感じ牢に向かうと、皇帝から懐瑾と事件を解決するよう命じられる。
実は懐瑾は皇帝から密命を裏で受けていたのだった。
佩儀は部屋に閉じ込められると幻覚を見てしまい、さらにそこでは人が死んでおり罪を被せられそうになる。
怪しい刺客に邂逅した懐瑾を助けたのは大理寺の凌舟だった。
佩儀と懐瑾はそれぞれ手掛かりを見つけ情報を交換すると、懐瑾は口から血を流した女性を見つける。
感想
佩儀やるね👏
かっこいい女主は好きよ🫶
これ、婉順死んでないと見た。
てか星越くんと白鹿って寧安如夢だよね🤣
『唐宮奇案:青霧のささやき』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)
「今日の放送、どの局で何時からだっけ?」を1秒で解決。
各放送局の放送予定を調べるのが面倒で、私が自分用に作った番組表アプリです。
高倍速視聴を支える私の「生命線」
1万記事を書き、日々膨大なデータ通信でドラマを浴びる私の視聴環境。
NTTフレッツ光が一番「設定後に何も困らず、サクサク動く」。
ドラマ没入には欠かせない最強のインフラです。