えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

太平年 第31話 あらすじネタバレ感想

マジ承祐もなぁ🙄

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

このドラマは大量の登場人物と難しい国同士の関係があるため、AIによるセリフからの概要も記載します。
※AIによる概要は誤りがある場合もありますが、ご了承ください。

あらすじネタバレ

相関図はこちら↓

知遠の体調は芳しくなく、その知らせが弘俶の元にも届くとその頃知遠は亡くなってしまう。
弘俶は進思との対立をうまく交わして政治を進めていく。

948年、郭威は反乱を起こした守貞を討伐し、承祐は力を強める郭威を警戒していた。
郭栄は承祐のやり方を警戒していたが、郭威達は帰還を阻まれてしまう。
その件を楊邠が訴えるものの李業が反対する。

AIによる31話の概要

  • 後漢では皇帝・劉知遠の崩御により18歳の劉承祐が即位したが、その混乱に乗じて李守貞が反乱を開始した 。

  • 討伐軍を率いる郭威は持久戦を展開して反乱を鎮圧したが、その威望を恐れた新皇帝らにより首都入城を阻まれ、北方へ左遷された 。

  • 呉越の銭弘俶は、大王としての決意を示すため字を「文徳」と改め、摂政として実権を掌握した 。

  • 台州で成果を上げた税制「包戸制」を国内全土に導入し、官吏の腐敗防止と国庫の安定、民生の充実を図った 。

  • 国防面では、軍事に精通した元宰相の呉程を呼び戻して指揮権を委ね、南唐の脅威に対する強固な防衛体制を構築した 。

感想

知遠😭😭😭
登場人物が多すぎてあまり時間を割けなかったけど…
マジ承祐もなぁ🙄

登場人物メモ

後晋
敬瑭(皇帝)→死亡
彦澤(悪いやつ) →死亡
弘殷
匡胤(弘殷の息子、男主2)
重貴(敬瑭の息子、皇帝)
馮吉
賀貞(匡胤の妻) 重威(裏切り者)
元福
守信
詹南(鴻臚寺)
居正(開封府)
呂胤(開封府)
国僑
徐鉉
維翰→死亡
丁氏(楚国夫人)→死亡
郭威
永徳
知遠(節度使
弘肇
禹珪
・呉越
元瓘(皇帝)→死亡
進思
徳昭
承訓
温其
昭達→死亡
昭悦(裏で悪いことしてるやつ)→死亡
弘俶(男主1・元瓘第9子)
元清(秦淮社)
弘佐(第6皇子)→死亡
文秀(黄龍社)
閆通
呉氏(弘俶生母)
胡璟(工部尚書、進思の息子)
弘倧(第7皇子)
彦琛
弘侑(第3皇子、養子)→孫本
元懿(元瓘の兄弟?郡王) 沈寅(県尉)
従約(知州)
宏進(県員外)
陳興(主簿)→死亡
杜皓
高煦(県令)
仁冀(県学博士)
秦鶴(県丞)
仁詮(同参相府事)
仰氏(弘佐妻) 呉程(礼部尚書
承泰・張筠(副統軍司)
彦銖(魚頭都)
建徽(中書令)
師従(同参相府事)
魏倫(台州司馬)
承祐(俞氏の子)
謝同(台州大使)
言平(文学掌固)
葛強=譚強(台州県尉)
公帛(戸部尚書
承勳(黄龍社成員)
彦誠(顧家家主)
契丹
住児
解里
徳光(契丹皇帝)
張礪
耶律阮(永康王)
屋質
南唐
李璟(皇帝)
景遂(皇太弟)
・漢
郭栄(郭威長男)
王朴(郭威府記室)
郭侗(郭威次子)
令坤
郭信(郭威第三子) 珞珈(郭栄妻)
承訓(知遠長男)→死亡
楊邠(枢密使)
李業(皇后弟)

『太平年』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

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