えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

太平年 第3話 あらすじネタバレ感想

俞氏かっこいいな🥺

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

このドラマは大量の登場人物と難しい国同士の関係があるため、AIによるセリフからの概要も記載します。
※AIによる概要は誤りがある場合もありますが、ご了承ください。

あらすじネタバレ

相関図はこちら↓
進思は弘佐を後継とし、朝を迎えると門が開けられるが進思の命により戴惲は殺されてしまう。
無事弘佐が皇帝となり、その件は弘俶達にも伝えられ弘侑は捕らえれそうになり弘俶が止めるため自分の命を盾に取る。
弘侑は自らい命令に従うことを決め連れていかれると、第7皇子の弘倧が迎えに来る。
弘俶は元瓘を偲んで泣き、弘侑の母親で黄龍社の俞氏は弘侑のために動き出す。
弘佐は焦り俞氏との戦いを決意すると、帳簿の火事の件で暗躍した昭悦が自ら交渉を買って出る。
俞氏は弘侑と戴惲の遺体の返却を求める。

AIによる3話の概要

  • 呉越国で先王崩御に伴い銭弘佐が即位したが、その裏で老臣・胡進思が兵権を握る戴惲を謀反の罪で粛清する政変が起きた 。

  • 九郎(銭弘俶)は遺詔の偽造を疑い命がけで抗議するが、実権奪還を狙う胡進思は軍権を持つ西安侯(三郎)を排除し投獄した 。

  • 三郎の罪は具体的な行動ではなく「強力な兵権を握っていたこと」にあり、本質は新体制による凄惨な軍権再編の権力闘争だった 。

  • この危機に対し、三郎の生母が率いる黄龍島の艦隊100隻超が呉越国へ接近し、息子奪還を掲げて国家分断を辞さない武力挑発を開始した 。

  • 呉越王家は混乱収拾のため中原の朝廷へ使節を送り、重臣・馮道らへの根回しを通じて即位の承認と外交的な後ろ盾の確保を急いだ 。

感想

マジか…
出てきたけどすぐ死ぬのか😂
弘侑いい人なのにね🥺
弘俶の気持ちもわかるよ🥺
俞氏かっこいいな🥺
昭悦の顔が悪い😂

登場人物メモ
後晋
敬瑭(皇帝)
彦澤(悪いやつ)
弘殷
匡胤(弘殷の息子、男主2)
・呉越
元瓘(皇帝)
進思
徳昭
承訓
温其
昭達
昭悦 弘俶(男主1・元瓘第9子)
元清(秦淮社)
弘佐(第6皇子)
文秀(黄龍社)
閆通
呉氏(弘俶生母)
胡璟(工部尚書
弘倧(第7皇子)
彦琛
弘侑(第3皇子、養子)

『太平年』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

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