えーこのドラマ記録

趣味の海外ドラマ(たまに日本ドラマ)のネタバレと感想を綴るブログ。最近は中国ドラマにどっぷりハマっているので中国ドラマ記事が多め。

太平年 第2話 あらすじネタバレ感想

まだ増えるか🤣

※本記事は中国語を自動翻訳で視聴した内容をもとにしています。
一部誤りがある場合がありますが、物語全体の重要部分はわかるように書いています。
※画像は公式微博*1からお借りしています。

このドラマは大量の登場人物と難しい国同士の関係があるため、AIによるセリフからの概要も記載します。
※AIによる概要は誤りがある場合もありますが、ご了承ください。

あらすじネタバレ

相関図はこちら↓

逃げた弘俶は黄龍社の文秀に捕まっており、元清は弘俶を買おうとするものの弘俶は倒れ黄龍社に連れていかれる。
弘俶は太真という女の子に世話をされると、文秀に船で鎧が運ばれていたことを知らされる。
戴惲はすべての帳簿などを抑えると、承訓は焦り出すがある計画を伝えられる。
すると帳簿をお話保管していた倉庫が燃えてしまう。
その頃、弘俶の前には兄の弘侑が迎えにやってきていた。
火事の知らせを聞いた元瓘は倒れてしまい、命が危険な状態になってしまう。
進思は自分が責任を取ると言って元瓘に針を刺させると、跡継ぎについて尋ねる。
元瓘は弘侑を跡継ぎに考えるも、進思は養子であることを理由に反対する。
進思は第6皇子の弘佐を召喚させ会う中、承訓は火事のことを進思に謝罪する。
戴惲は中に入ろうとするも城門外に止め置かれ、早く跡継ぎを決めないといけないと進思は焦っていた。
瀕死の元瓘は第3皇子の弘侑を追放し孫承佐としろと命じ、弘佐に国を託すと亡くなってしまう。

AIによる2話の概要

  • 呉越国の銭弘俶(九郎)が海上で拿捕され、南唐密偵が関わる鎧の密売と自らの出生の秘密が露見する。

  • 宮廷では軍備汚職を隠蔽するための放火事件が発生し、心身を削削した呉越王は金針の延命措置が必要なほど危篤に陥る。

  • 王は実子の銭弘佐を後継者に指名し、対立を防ぐために血縁のない養子の三郎から王族の姓を剥奪して追放することを決断する。

  • 崩御直前、王は弘佐に対し軍の掌握と重臣への警戒を説きつつ、自由奔放な九郎を政争の手から守るよう遺言を遺す。

  • 弘佐を新王とする上奏を遺して王は崩御し、呉越国は不透明な内部情勢を抱えたまま次代の統治へと移行する。

感想

名前を毎度出してくれるのは助かるけど、覚えられんのよ😂
マジか…
誰を後継にするの?
まだ増えるか🤣
おじが増殖🤣
1人いなくなりそうだけど🤣

登場人物メモ
後晋
敬瑭(皇帝)
彦澤(悪いやつ)
弘殷
匡胤(弘殷の息子、男主2)
・呉越
元瓘(皇帝)
進思
徳昭
承訓
温其
昭達
昭悦 弘俶(男主1・元瓘第9子)
元清(秦淮社)
弘佐(第6皇子)
文秀(黄龍社)
閆通
呉氏(弘俶生母)
胡璟(工部尚書
弘倧(第7皇子)
彦琛
弘侑(第3皇子、養子)

『太平年』の全話あらすじネタバレ感想はこちらから💁‍♀️
(前の話・次の話もこちらから読めます)

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