働くダラ母

5歳、1歳兄弟のダラなワーママ。仕事・育児・趣味・外出など雑多に気ままにつづるブログ。

オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜 シーズン2 第56話〜第60話 ネタバレ感想まとめ

いろんなゴタゴタが起こってるけどどうなるのか気になるところ!
第56話〜第60話のネタバレと感想です!

※シーズン2その他のネタバレ感想はこちら↓

※シーズン1ネタバレ感想はこちら↓

目次

オスマン帝国外伝(シーズン2)を観るには?

実はYouTubeで全話無料で観られるっぽいです!全部トルコ語だけど…トルコ語なんぞさっぱりわからん!!でもどんなドラマか雰囲気だけ観たい!と言う方も以下の公式YouTube動画の第1話を観てみてください。

YouTubeを観て興味を持った方、どうやって観られるか?ですが、2018/07/24時点でシーズン2はチャンネル銀河を除きHulu独占配信のため他では観られません。
Amazonでレンタル!と思いましたが、日本Amazonではシーズン1のDVDは発売されていますがシーズン2は発売されておらず、もちろんシーズン2はレンタルもされていないようです。

なので、シーズン1から一気に観るにはHuluで観るのが1番よいかと思います。
2週間無料トライアルもあるので、興味を持った方はどうぞ。↓

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ネタバレ含むストーリー

第56話

ファトマの報告でエフスンがヒュッレムの手先だと知ったマヒデブランはヒュッレムを問い詰めるが、ヒュッレムはしらばっくれる。
ヒュッレムはギュルになにがあってもヒュッレムは関係ない旨を告げるよう命令する。
エフスンがヒュッレムの手先だとマヒデブランがムスタファに報告するも、エフスンが無実だとムスタファに報告し証拠もないためムスタファは信じない。
ヒュッレムを恨む者の仕業ではないかとの話に疑心暗鬼になるマヒデブランはファトマに脅しを掛けるがファトマは嘘ではないと言う。

ミフリマーフがマルコチョールと庭に散歩に行くところにヒュッレムが機転を利かせてアイビゲを一緒に行かせる。
驚いたアイビゲだったが、ミフリマーフの目を盗みマルコチョールと2人きりになる。
どうにもならない運命に嘆き悲しむ2人をミフリマーフが目撃していた。
ハフサ、ハティジェ、ヒュッレム、マヒデブランなど一堂に会したところでマルコチョールとアイビゲかキスをするのかと思ったと報告をするミフリマーフ。
驚くアイビゲだったが、ハティジェが一笑に付したことで事なきを得る。
マヒデブランが悲しげな顔をしていたためハティジェが理由を問うと、マヒデブランはムスタファを狙う者がいるとヒュッレムを非難する。
ヒュッレムは嘘だとマヒデブランを怒鳴るが、そこへムスタファがやって来てマヒデブランを悲しませるなヒュッレムを叱る。
ムスタファに叱られたヒュッレムはスレイマンに報告し、スレイマンはムスタファを呼び出す。
ムスタファが事の次第を報告するとスレイマンはヒュッレムに謝るよう告げる。
ヒュッレムは私は悪くないと言うが、ムスタファはハフサ、マヒデブラン、ヒュッレムの誰よりも偉い存在であることを忘れるなと話し、スレイマンは謝罪を要求する。
一方その頃、エフスンはマヒデブラン、ギュルシャー、ファトマに連れ去られていた。

ハティジェはイブラヒムが夜になっても帰って来ないことを心配していた。
ギュルフェムはイブラヒムとハティジェの愛は本物だと言うが、不安が拭えない。
その頃イブラヒムはお忍びで城を抜け出したニギャールと一緒に過ごしていた。
翌日ダイェに抜け出したことを責められるニギャールだが、邪魔をされても行くと強気に出る。

イブラヒムが自分の不在中の案件を確認していたところ、とある教団に多額の助成金流れていることに気づく。
イブラヒムはアヤス宰相に事の次第を問い、アヤスは民の支持を得ているため適切だと思って増やしたと答える。
しかしイブラヒムは他の教団と公平にすべきだとして、その助成金を他の教団と同じにする。
実はアヤス宰相はイブラヒム暗殺をベフラムに命じた黒幕の人物に命じられてその決定を下していた。
アヤス宰相はスレイマンに資金の件をイブラヒムが戻したことをスレイマンに報告するが、スレイマンも適切だと話す。
アヤスは黒幕に報告し、教団とも繋がっている黒幕はそのことを教団へ報告する。
すると教団の面々はイブラヒム邸宅へ押しかけ、助成金の増額をなかったことにしたイブラヒムを責める。
イブラヒムは教団の代表として話していた人物と口論になりその人物を殴る。

第57話

イブラヒムは教団のメンバーで抵抗する者は投獄するよう命じる。
翌日スレイマンにそのことを報告するが、投獄について諌められ、イブラヒムの名を使って解放したことを伝える。
レイマンはもっと冷静になって対処するようイブラヒムに命じる。
その後マトラークチュは自分がお世話になった教団に対してのイブラヒムの行動を責め、イブラヒムの怒りを買う。

レイマンの命でムスタファに謝ったヒュッレム。
ムスタファが立ち去った後スレイマンに文句を言う。
レイマンはヒュッレムを諌めるが、ヒュッレムは逆にムスタファとヒュッレムの皇子達の差別についてスレイマンに訴える。
マヒデブラン達に刃を突きつけられたエフスンは許しを請い、なんでもすると話す。
マヒデブランはなんでもすると言うのなら、ヒュッレムの情報を持ってくるように命令する。
エフスンはすぐさまこの件をヒュッレムに相談し、ヒュッレムは対処法を考えると話す。
マヒデブランはムスタファがスレイマンに呼び出されたと聞き、気が気でなかったがヒュッレムが謝罪したことを聞いて胸を撫で下ろす。
後宮ではヒュッレムがムスタファに謝った件が噂になっており、ヒュッレムは悔しさを滲ませる。
ヒュッレムはアイビゲと散歩に出た先でムスタファに会い、散歩しようと誘う。
ムスタファとヒュッレムが散歩に出たことでマルコチョールと2人きりになったアイビゲだったが、マルコチョールの態度は冷たく、自分がこの地を去るとまで話す。
マルコチョールの人生を壊したくないとアイビゲが話していたところに、マヒデブランがやって来る。
エフスンからヒュッレムがマルコチョールとアイビゲに噂を立ててムスタファとの結婚を壊そうとしていると聞いたマヒデブランが心配してやって来たのだった。
ヒュッレムの案でマルコチョールとアイビゲのことを伝えたエフスンは殺されずに済む。
マヒデブランはアイビゲにマルコチョールとの噂を立てられないよう、男性とは2人きりになるなと注意する。
ヒュッレムはムスタファと話をしてヒュッレムと敵対しないよう説得するが、ムスタファはヒュッレムの意見は飲まず、マヒデブランとムスタファに関わらないようヒュッレムに告げて去る。
ギュルはマヒデブランに結婚を破談にしようとしていることを伝えたことを心配するが、ヒュッレムは太陽が昇った時私の子ども達だけを照らすと意味深な発言をする。

ダイェはニギャールがイブラヒムとの関係をやめないことに怒り、ニギャールの縁談をまとめるようスンビュルに命令する。
スンビュルが適切な人物を見つけて来てダイェは結婚を進めようとする。
イブラヒムに結婚させられそうなことを伝えるニギャールだったが、ダイェにバレていることは伝えられないため、困ってしまう。

第58話

教団の件で尊師と呼ばれる黒幕は教団の代表であるサーリムにマトラークチュを教団に取り込むよう命じる。
マトラークチュはサーリムにイブラヒムとの和解を申し出るが、サーリムは受け付けない。
マトラークチュを心配したマルコチョールがマトラークチュの元を訪れるが、マトラークチュは父親と同じ道を行くと言って教団側につくことを語る。

ヒュッレムの子どものジハンギルが寝かせると泣き、抱っこをすると泣き止むという症状に悩まされていた。
ヒュッレムは医女を呼んで診察を受けさせるが、異常は見つからない。
ムスタファの件で機嫌を損ねたヒュッレムを喜ばせようとネックレスを贈ったスレイマンだったが、ヒュッレムから返されてしまう。
レイマンの元へ戻ってきたネックレスを見たマヒデブランがネックレスのことを話すと、スレイマンは気に入ったなら贈ると言い、マヒデブランに渡す。
ネックレスを受け取ったマヒデブランはジハンギルのことを気にかけてヒュッレムの元へ行き、ヒュッレムがネックレスに気づく。
スンビュルからジハンギルの報告を受けヒュッレムの元へ向かうスレイマン
自尊心がそんなに大切かとヒュッレムに喝を入れ、ヤセフ医師を呼ぶ。
ヤセフの診断でジハンギルは背骨が曲がる障害を持っており、治すのは難しいと診断を受ける。

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ニギャールの結婚話が進み、相手と会うことになる。
しかしギュルが咳をするとハンカチに血がつく仕掛けをして相手に結核だと思わせ、破談にしてしまう。
破談になったことを怒るダイェは、ニギャールに熱が冷めたらイブラヒムから捨てられると忠告される。

ムスタファがエフスンに熱を上げ、アイビゲとうまくいっていないと見たマヒデブランはアイビゲに女の武器を使うよう伝授する。
そしてムスタファにはアイビゲを夕食に誘うように言い、2人は夕食を共にして会話する。
エフスンはムスタファに優しくされていることもありヒュッレムから渡された薬について悩む。
ムスタファと夕食を共にした日、ムスタファが席を外した時にヒュッレムから渡された薬を食事に入れる。
ムスタファはエフスンにネックレスを贈るが、エフスンは気が気でない。
そしてムスタファはエフスンが薬を入れたスープを口にしたのだった…。

第59話

ヒュッレムから渡された毒をムスタファのスープに入れ、一口口にしたムスタファ。
もっと食べようとしたのをうまいこと阻止したエフスンだったが、ムスタファは夜中に高熱が出てしまう。
後宮は大騒ぎになり、マヒデブランはエフスンがいると不幸が起こると言ってムスタファの部屋から追い出す。
エフスンが任務を実行したことを悟ったヒュッレムが様子を見に行くと、ムスタファを心配したマヒデブランがスレイマンに抱きついているところを目撃してしまう。
ムスタファは峠を越え、食中毒か冷えが原因だろうということになった。
ヒュッレムはムスタファを殺せなかったことを残念に思い、再度エフスンに毒を渡して殺させようとする。
しかしムスタファに恋をしてしまったエフスンは口実を使って毒を入れようとしない。
エフスンの行動を不審に思ったギュルはエフスンをヒュッレムの元へ連れて行き、エフスンの行動を報告する。
エフスンはムスタファに恋をしてしまったため殺すことはできないと語る。
ヒュッレムは毒の件を口止めし、エフスンを任務から外すものの、手下として繋ぎ止めておくようギュルに命じる。

ジハンギルはヤセフ医師の提案により大掛かりな治療を行うことになる。
ヒュッレムは反対するが、スレイマンは決行を決意する。
不安になったヒュッレムは占星術師を呼んで占ってもらうも、ジハンギルの障害は一生続くと占う。
そしてそれはジハンギルのせいではなく、誰かの罪を背負っていると言う。
ヒュッレムはそれを聞いて怒り、占星術師を追い出してしまう。

教団を解体して信者は流刑にするとアヤスに語るイブラヒム。
アヤスは尊師にそのことを報告していた。
そしてマトラークチュがイブラヒムに呼び出される。
マトラークチュの首を斬ると言うイブラヒムに対し、マトラークチュは俺の首など無価値だと語る。
マルコチョールはマトラークチュが道を誤っただけだと言うが、イブラヒムとマトラークチュは笑ってマルコチョールを見る。
実はイブラヒムの命令でマトラークチュは教団に入り込んでいたのだった。
マトラークチュは尊師がいることを突き止め、イブラヒムに報告する。
そしてスレイマンとイブラヒムは東方遠征のため、カールと和平交渉を始めていた。

ニギャールを止めようとするダイェ。
ハフサに言うことを匂わせるが、ニギャールはそれでもイブラヒムとの関係をやめないと突っぱねる。
そしてイブラヒムと夜を過ごすも、イブラヒム邸宅へ帰ることを寂しがる。
しかしイブラヒムは泊まると言い、ニギャールは大いに喜ぶ。
一方宮殿にいたハティジェはイブラヒムと一緒に帰ろうとするが、イブラヒムは先に帰ったと聞き寂しがる。
しかしイブラヒム邸宅へ帰るもそこにイブラヒムの姿はなく、寝ずにイブラヒムを待つがそのまま朝を迎えてしまった。

アイビゲの帰国が決まる。
マルコチョールを護衛につけたスレイマンだったが、ヒュッレムの計略を知るマヒデブランはマルコチョールを護衛から外すようイブラヒムに掛け合う。
しかしイブラヒムはマルコチョールは信頼に足る男だと言い、マルコチョールを護衛のままとする。
レイマンの元を訪れるために来たムスタファがマルコチョールと話をする。
ムスタファはアイビゲを頼んだと話し、寂しそうなムスタファにマルコチョールは優しくて問いかける。
するとムスタファはアイビゲはクリミアに戻ったまま帰ってこないからだと言う。
ムスタファはアイビゲとの結婚を不服に思っており、クリミアからアイビゲを戻さないようどうにかするつもりだとマルコチョールに話す。
一方、ヒュッレムはアイビゲにまだ運命は決まってないと言い、アイビゲを励ましてアイビゲに別れを告げる。
そしてヒュッレムはギュルにムスタファとアイビゲの結婚を阻止するためにギュルシャーに話をするよう命じる。

第60話

朝帰りしたハティジェはイブラヒムを問い詰める。
イブラヒムは仕事で遅くなったため帰宅を夜からズラしたと言うが、そんな言い訳は通じないとハティジェは言う。
イブラヒムは次回から事前に知らせると語るが、ハティジェが次はないと言いハティジェを愛していないだろうと詰め寄る。
イブラヒムは否定するがハティジェは信じず2人に険悪な空気が漂う。
その後イブラヒムはハティジェに過ちを償うため家族でベイコズの館へ行こうと語る。

レイマンはジハンギルの治療に立ち会っていたが、ジハンギルの泣き声に涙する。
ジハンギルの治療が終わり安堵するヒュッレムだったが、ジハンギルは眠ったままで目を覚まさなかった。
朝になりジハンギルが息をしていないと疑われたが息をしていて安堵するヒュッレム。
しかしその後スレイマンが倒れてしまう。

尊師からイブラヒムの排除を命じられたサーリム。
着々と準備を整えていたサーリムの元を尊師が訪れていたが、そこへマトラークチュがやって来る。
マトラークチュは尊師が誰か突き止めようとするがその直前で邪魔されてしまう。
そしてベイコズの館へ向かっている途中のイブラヒム達の元へサーリムの仲間が向かい、イブラヒムの首を狙う。
マトラークチュはその計略に反対するが、マトラークチュがイブラヒムの手先であることが疑われ、マトラークチュは教団に幽閉されてしまう。
イブラヒムの元へ向かった教団の仲間がイブラヒムにより首を刎ねられると、大勢の教団の仲間がイブラヒムを取り囲む。

エフスンは胃がムカムカすると言って倒れてしまう。
診断の結果、妊娠していることがわかる。
しかしスンビュルは医女に黙っているよう話し、スンビュルはムスタファへ妊娠の件を話す。
妊娠は禁止されているため、どうすべきか問うスンビュルにムスタファは口止めをする。
ムスタファはエフスンに妊娠していることを告げ、周りには黙ったまま夏に地方で産もうと話す。

ギュルから新たな任務を言い渡されたエフスンはマルコチョールとアイビゲがクリミアに向かわず駆け落ちしたとの話をギュルシャーにする。 ギュルシャーからマヒデブランに伝わり、マヒデブランがスレイマンに話したことで2人は連れ戻されることが決まる。
マルコチョールとアイビゲは船でお互いの愛を語り、アイビゲはマルコチョールにイヤリングを渡してアイビゲを思い出して欲しいと言う。

感想

第56話

おぉー!!
レイマンがムスタファの肩を持ってしまった!!
ヒュッレム大ピーンチ。
まあこの間ムスタファとヒュッレムのことで喧嘩したばっかりだしね…
ただ、ただね、ムスタファ。
あなたがスレイマンとヒュッレムと話してる間にあなたのお母さんはあなたが好きな人になにかしようとしてるわよ?
ちょっとはお母さんのひどさを知ってね…?
もちろんヒュッレムも悪いんだけど、けしかけてるのはマヒデブランが多いしどっちもどっちよ?
そしてミフリマーフ、末恐ろしい娘…!!
ヒュッレムの血を引いてるだけあるわーってことをしみじみと感じさせられる…
この子大きくなったらどうなるんだろ…
そしてハティジェ、ようやくイブラヒムのこと気づいてきたかな?
そろそろニギャールのこと気づくかしら…

第57話

ヒュッレム、ムスタファ殺す気だな…
まあムスタファがいなくなればヒュッレムの天下だもんねぇ…
それにしてもヒュッレムがマルコチョールとアイビゲで噂を立てようとしていることを伝えたのはお見事、って感じ。
マルコチョールも当たり前だけど身を引くつもりだし、うーん…悲しい結末なのかなぁ。
これまでのところマルコチョールとマトラークチュが幸せになる結末にはなってないから…
マヒデブランも邪魔なエフスンを殺そうとしてるからヒュッレムと一緒であって、ムスタファよ、ちゃんと母の現実を見てくれ…

第58話

気になるところで終わってしまったー!!
まあムスタファは死なないだろうとは思うけど、エフスンはヒュッレムに忠誠心あるねぇ。
エフスンもかわいそうに…
ジハンギルもかわいそう…
小さい子がそんな病気になるのは見てるのもつらい…
ジハンギル、うちの次男と似たような年頃だし特に。
治るといいけどね…
ニギャールの件ダイェがかなり怒ってるのにここまで来ちゃって、ダイェの堪忍袋の尾が切れそうな気がするよ…

第59話

マトラークチュ、イブラヒムの命令で動いてて安心した〜
不幸ばっかりだから、これで死んだりしたら嫌だ!と思ってたから本当にホッとした。
尊師って誰?
なんか最近尊師の声がローマ法王っぽく聞こえてきたんだけど気のせいかなぁ…
エフスン、毒殺失敗したけどその理由をちゃんとわかってたヒュッレムさすが。
怒りに我を忘れて責めてもなかったし、成長したなーと思った!
エフスンが恋をしたのもあるけど、そりゃ殺人者になるよりお妃になりたいのは当たり前だ!
アイビゲとマルコチョールのことを疑うミフリマーフ、最後にはマルコチョールが好きなことを隠さないようになってたねw
今はまだかわいらしいね〜で済むけど、冠を壊した件もあるし、自分が好きな人が取られそうになったら何しでかすかわからない子になりそうよね…

第60話

ああ…ジハンギル、つらい…
見てて泣きそうになったわ…
次男と年が近いから本当に…
レイマンは過労かな?
子どものあんな姿見たら私も倒れるわ。
イブラヒムもピンチだし、気になる終わり方したな〜
エフスンの妊娠の件もどうなるやら…
来週が待ち遠しい!

※イブラヒムとヒュッレムが恋仲になっているらしいドラマからは想像もつかない漫画、気になります↓

※シーズン2その他のネタバレ感想はこちら↓

※シーズン1のネタバレ感想はこちら↓

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