働くダラ母

趣味の海外ドラマと時々仕事、家事、育児を綴るダラなワーママブログ。

NYガールズダイアリー 〜大胆不敵な私たち〜 シーズン3第6話 ネタバレ感想

今回は懐かしの5年前話が新鮮だったね!

※こちらはアメリカ版なので字幕なしですね…

シーズン1のネタバレ感想記事はこちらからどうぞ。

シーズン2はこちら。

ストーリー

ハッカーがメールを流出させたことで忙しくなったスカーレットの面々。

告白したことによりティアが選挙のマネージャーを辞めると言い出す。
研修に受かったサットンは高いミシンを買おうとしたが、母親が車の故障のお金を貸してほしいと頼まれお金を貸してしまう。
ジェーンはパメラ・ドーランの件で裏取りをしようとするが流出事件のことで取り合ってもらえない。

メイン広告主を悪く言ったジャクリーンのメールが流出。
そのことで5年前のことを思い出す3人。
ジェーンはインターンとしてスカーレットにやってきた。
キャットは流行を追う上司にもっと流行を作り出すべきだと思っていたが言い出せずにいた。
ローレンのアシスタントになったジェーンはやり方がわからず戸惑う。 ローレンから怒られたジェーンはキャットに誘われて衣装部屋に行く。
そこにはアシスタントを辞めさせられそうになって悩んでいたサットンがいた。
3人は衣装部屋で服を着たりして楽しむ。
ご飯を食べていた3人だが、それがジャクリーンと広告主のものだと知ってどうにかするように言われる。
サットンは会議室からサンドイッチを盗むといい、そこでリチャードと出会う。
うまく盗めた3人だが、サンドイッチを食べた広告主がアレルギー発作になり救急車で運ばれてしまう。
3人は衣装部屋でどうにか3人共残れるようにしようと言い、キャットはジャクリーンに提案を上げて採用され、サットンはローレンのアシスタントになれるように働きかける。
ジェーンはノートに書いているところをジャクリーンに話しかけられ、話したことによりコピーライターのもとで働くことになる。

3人は5年前の真実をジャクリーンに話すが、ジャクリーンは広告主とは仲良しだから大丈夫だと言う。
実は広告主のボブはジャクリーンのことを昔好きだったのだった。
ジェーンはパメラ・ドーランの件で最後の1人の美容師のところへ行くが話すのを断られてしまう。
サットンはミシンの件をリチャードに正直に話し、リチャードはサットンに手を貸すかの判断は任せると言う。
キャットはティアの元に行き、ティアでないと選挙マネージャーは無理だと言う。
しかしティアは昔女の子を好きになりそうになった自分が怖くてキャットとは一緒にいられないと言い、キャットはそれを受け入れるがキャットの心優しい気遣いにティアからキャットにキスをする。

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感想

5年前こんな感じだったんだね~。
あの広告主とジャクリーン大丈夫??
まさか不倫なんてしないよね??
前回と今回どっちもメインテーマがなかったけど、難しくなってきたのかな。
私としては社会問題を取り上げてそれにどう向き合っていくかの姿を期待しているので…

あとキャットはこのままティアとうまくいく感じ!?
私アディーナ派なんだけど…
このドラマは私の派閥とは合わないみたいなんだよね(苦笑)

このドラマを観る方法

2019/3/29時点でHulu独占配信。
Huluで観るのが1番よいかと思います。
私もオスマン帝国外伝が終わって退会しましたが、Huluに再加入しました。
NYガールズダイアリーが終わったらまた辞めるつもりです。
2週間無料トライアルもあるので、興味を持った方はどうぞ。↓

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